運営者 ― ミロクの郷

ミロクの郷は、兵庫県神崎郡神河町の山あいにある「素に還る場所」です。合同会社キセキノが運営しています。
千ヶ峰の麓、杉の香りのする古い家、キセキノ岩屋。
その奥のひと部屋が、零磁場神殿 ZERO TEMPLE です。
- 名前
- ミロクの郷
- 運営する法人
- 合同会社キセキノ
- 所在地
- 〒679-2405 兵庫県神崎郡神河町岩屋637-1(ミロクの郷 キセキノ岩屋)
- 発信者
- ミロク
- お問い合わせ
- お問い合わせのフォーム、またはメール info@mirokuno-sato.com(お返事はメールでお送りします)
零磁場神殿のしるし「和多志紋(わたしもん)」。
和を、多く、志す。八方から集まるご縁が編み込まれ、真ん中の一点――宇宙の中心であり、本当の自分――へと結ばれていきます。
ミロク
僕は、ミロクです。
YouTube「369 Miroku Mind」で、神社や龍、目に見えないものの話を届けています。いまは、50万人を超える方が登録してくださっています。
瀬織津姫に導かれ、龍と共に歩いてきました。
ある日、菊理媛から受け取った言葉があります。
「2028年までに、人が大切なことを思い出せる場所を」。
その言葉から生まれたのが、素に還る場所、ミロクの郷です。
素に還る、というのは、素直を選ぶこと。
自然と繋がって、宇宙と繋がって、自分軸で生きること。
僕自身、どん底から素に還って、もう一度生き直した人間です。
だから、信じています。
人は誰でも、素に還る場所さえあれば、輝きを思い出せるのではないか。
一人ひとりが心の岩戸開きをすることが、世界平和への近道。
零磁場神殿は、そのために生まれた部屋です。
ミロクのメッセージ
WHY MIROKU
ミロクが、作り続ける理由
素に還る場所。
素直な、本当のあなたに、出会ったことはありますか?
素直を選ぶ
僕が、素に還る場所を作り続けているのは、
僕自身が、素直を選択できなかったばかりに、鎧をまとって、生きていたからです。
こうでなければならない、と鎧をまとって生きてきました。
その結果、人間関係、お金、病気と、全てが重なり、
10年以上も、苦しむ時期がありました。
だから、一人ひとりに、素に還って、素直を選択してほしいからです。
本当の、素直なあなたに、出会ってほしいからです。

重い鎧を脱ぐ
人は、いつのまにか、重い鎧を着ています。
比べること。肩書き。こうあらねば、という思い。
その鎧を脱いで、素直を選ぶ。
僕は、その先に、ひとつの未来があると思っています。
比べない、争わない未来
それは、争いのない、比べ合わない未来。
誰かと比べなくていい。誰かと争わなくていい。
それぞれが、そのままで、オンリーワンです。
不一致団結
僕が大切にしている言葉に、「不一致団結」があります。
一人ひとりが、やりたいことをやっている。
好きに、光り輝いている。
一人ひとりが、豊かである。
それぞれが、一致していません。不一致です。
でも、団結している。
その団結は、お互いを尊重し合い、
お互いを認め合い、お互いを褒め合うことで生まれます。
同じ不一致団結で、同じゴールを目指している。
違うまま、同じ方を向いている。
黄金のバトン
その先にあるのは、
比べ合わない、争いのない、戦争のない世界です。
未来の子どもたちへ渡す黄金のバトン。
それが、戦争のない世界への近道だと、僕は思っています。

この地から
東経135度付近のこの地、ミロクの郷から、日本人の高い精神性で世界を導き、新たな世界が生まれる。
その礎になると、僕は確信しています。
だから、作り続ける
これが、僕の想いです。
だから僕は、素に還る場所を作り続けます。
未来の子どもたちへ、黄金のバトンを渡すために。

― ミロク
監修の体制

監修:医学博士 万井正章先生(ゼロ磁場ドームの考案者)。
運営:ミロクの郷が、出典を確かめて書いています。
このサイトの書き方の決まり
3色の確かさの札
すべての説明に、確かさの札を付けています。
- 科学で分かっていること研究や測定で確かめられていること。出典を付けています。
- 未科学の領域まだ科学が測りきれていないこと。言い伝え、研究の手がかり、体験した人の声。
- ミロクの郷の考え方僕たちが大切にしている、ものの見方。
科学と、言い伝えと、僕たちの思い。混ぜずに、並べてお見せします。
効能を言い切らないこと・治療を否定しないこと
- ゼロ磁場や零の岩戸が、体や心に効くとは書きません。まだ、確かめられていないからです。
- 「磁場が0になる」「科学で確かめられた」とは書きません。
- 治療を否定しません。通院・治療中の方は、主治医の先生の指示を大切にしてください。
- 零の岩戸は医療機器ではなく、医療・治療を目的としたものではありません。
体験談の同意と編集の方針
- 載せるのは、ご本人の同意をいただいた声だけです。
- お名前は、実名・呼び名・仮名から、ご本人に選んでいただいています。
- 言いよどみは削りますが、意味は足しません。
- 体への効果に聞こえる言葉や、病気の名前が出る部分は載せません。
- 声の下には、必ず「※個人の感想です」と添えます。
- 取り下げたいときは、いつでも外します。
参考文献と更新のしかた
- 研究や資料を引くときは、本文に番号を付け、ページの最後に参考文献を並べています。
- 新しい研究や、零の岩戸で測った数字が出たら、本文を書き直し、ページの上の「最終更新日」を改めます。
- 誤りを見つけたら、すぐに直します。お氣づきの点は、お問い合わせのフォームからお知らせください。
所在地とアクセス

〒679-2405 兵庫県神崎郡神河町岩屋637-1
ミロクの郷 キセキノ岩屋(零磁場神殿 ZERO TEMPLE)
最寄り駅は、JR播但線の寺前駅です(姫路駅から約45分)。寺前駅に着いたら、お迎えに行くこともできます。お車の方は、敷地内に駐車できます。お迎えについてなど、くわしい案内は、決まり次第お知らせします。
行き方
ご注意:ミロクの郷は、付近に2か所あります。零磁場神殿の場所は、「ミロクの郷 キセキノ岩屋」です。「ミロクの郷 キセキノ神河」と間違われる方が多いので、ご注意ください。Googleマップでは、「ミロクの郷 キセキノ岩屋」で表示されます。
電車でお越しの方へ
- 姫路駅へ 各主要駅から、「姫路駅」(山陽新幹線の駅)を目指してください。
- 寺前駅(てらまえ) 姫路駅から、JR播但線で約45分です。
- タクシーで岩屋へ タクシーで15〜20分で、岩屋に到着します。
町のタクシーは台数が少なく、日曜日はお休みです。イベントの際は、寺前駅に到着時刻をお知らせいただけますと、お迎えにあがります。お手数ですが、お問い合わせからご連絡ください。
お車でお越しの方へ
- 播但連絡道路「神崎南ランプ」で下車 各方面の高速道路から、播但連絡道路に入り、「神崎南(かんざきみなみ)ランプ」で降ります。
- 県道を経由して約15分 神崎南ランプで降りたあと、県道を経由して、約15分で岩屋に到着します。
各方面からのルート
- 大阪・神戸方面(東から) 中国自動車道「福崎IC・JCT」→播但連絡道路(北上)
- 岡山・広島方面(西から) 山陽自動車道「山陽姫路東JCT」→播但連絡道路(北上)
- 京都・和田山方面(北から) 北近畿豊岡自動車道「和田山JCT」→播但連絡道路(南下)
車での所要時間の目安
- 伊丹空港から 約1時間15分
- 大阪市街から 約1時間半
- 神戸空港から 約1時間40分
駐車場 敷地内に駐車できます。
飛行機をご利用の場合
大阪(伊丹)空港から、リムジンバス(約80分)で、姫路駅へお越しいただけます。